2011年2月4日神奈川県川崎市立日吉中学校の皆さん来社

2011年1月25日 神奈川県川崎市立向丘中学校の皆さん来社

2010年12月8日長崎県立長崎南高等学校が来社

2010年12月2日神奈川県横浜市磯子区学校保健会で講演

2010年11月22日奈良女子大学で機能性食品(トクホ)の講義

2010年11月5日 栃木県宇都宮市立横川中央小学校で食育授業

2010年10月28日北海道帯広緑陽高等学校2年生が来社

立教大学社会人大学院生が企業の研究開発に関する研究で来社

2010年10月19日神奈川県川崎市立浅田小学校PTA成人委員会で講演

2010年9月1日立命館アジア太平洋大学より教授と院生来社

横浜市青葉区生徒保健委員交流会で「食の大切さと望ましい生活習慣」について講演

2010年6月19日愛知県津島市立神島田小学校で「朝食の重要性」の講演

2011年6月16日南三陸町へ送る支援物資の梱包ボランティア

2011年4月26日宮城県石巻市へ支援物資第二弾の運搬ボランティア

2011年4月20日福島県へ送る支援物資の仕分けボランティアに参加

2011年4月9日NPOセカンドハーベスト・ジャパンの炊き出しボランティアに参加

2010年12月16日多摩大学大学院MBAコースで日本ケロッグの広報活動について講義

2010年12月9日企業広報実践研究会で講演

2010年12月2日宣伝会議広報担当者養成講座で講義

2010年11月28日 第57回日本学校保健学会(於:女子栄養大学)で食育活動について講演

2010年11月19日東京都足立区保塚地域学習センターで食生活(シリアル)と美容について講演

2010年11月10日 NPO日本トイレ研究所主催「トイレに、愛を。フォーラム2010」で講演

2010年10月22日服部栄養専門学校栄養士科に食育概論の授業

2010年9月27日 女性のためのパワーブレックファストセミナーで講演

1970年(昭和45年)コーンフロスト ぶらりペット

1970年(昭和45年)ハニーポン とびとびペット

1970年(昭和45年)シュガーポン ロックバンド

1970年(昭和45年)コンボ 世界の超特急

1970年(昭和45年) ライスクリスピー へんてこペット

1970年(昭和45年)フルーツポン トーテムポール

1976年(昭和51年)チョコワ 100年前からの鉄道

1975年(昭和50年)ブロンコ

1970年(昭和45年)コーンフロスト 歴史上有名な乗り物

1970年(昭和45年)ライスクリスピー

1970年(昭和45年)のハニーポン

1970年(昭和45年)のコンボ

バナー

2011年6月16日 (木)

2011年6月16日南三陸町へ送る支援物資の梱包ボランティア

2011年6月16日、NPOセカンドハーベスト・ジャパンのオフィス前で、南三陸町に送る支援物資の梱包作業をお手伝いしました。日本ケロッグ広報室室長が、この日の午後にボランティア休暇をとり、コメや味噌、水、カップ麺、醤油やみりん、だしの素、トイレットペーパーなどと一緒に詰める作業をしました。

平日午後でありながらも、外国人を含めた総勢10人以上のボランティアが集まり、作業に汗を流しました。コメや水、味噌などは重量があり、結構な力仕事でした。

全部の荷物をつくり終わった後、ボランティア全員が集まり、拍手でお祝いし、笑顔になりました。この気持ちが、南三陸町の方々に伝わることを願っています。

被災地では、まだまだ震災後のままの状態で残っているところが多くあります。忘れてしまうことなく、これからも長い目で支援を続けていきたいと考えています。

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2011年4月26日 (火)

2011年4月26日宮城県石巻市へ支援物資第二弾の運搬ボランティア

2011年4月26日、広報の担当者がボランティア休暇を取得し、NPOセカンドハーベスト・ジャパンのトラックに乗って、第二弾の支援物資を宮城県石巻市に運びました。

早朝、石巻専修大学に到着し、ボランティアの方々が泊まっているテントの数に驚きました。石巻専修大学学長の坂田隆先生に、震災後からの状況をお伺いしました。

その後、ピースボートさんが活動なさっている大学キャンパス内の食料倉庫に出向き、支援物資の第二弾の一部であるオールブランクリスプのココア(オールブランをビスケットタイプにし、小袋に分けてそのまま食べられるようにしたもの)を積み下ろし作業しました。

そして、石巻運動公園にトラックを走らせ、コメや水、衣類や生活用品など、その他の生活物資を、自衛隊の方の協力のもと、下ろしていきました。

ダンボールに入った荷物が10キロから30キロ近くあり、かなり重労働でした。

また、品目別に区画整理がされているので、さまざまな種類の物資を載せていると、その品目ごとに、トラックを動かして積み下ろしする・・ということで、全部で2時間ぐらいかかりました。

宮城県石巻市の方から聞いた話によると、現在、必要とされている物資は下記の通りとのことです。
(もちろん、時間の経過とともに、あるいは場所によって、必要な内容は変わると思います)

消臭剤
洗剤
調味料(調理に使う調味料でなく、ご飯を食べるとき、おかずを食べるときにかける調味料)
内履き

避難所では、栄養不足が問題になっていると聞いています。
今回お送りした、ビタミンとミネラルと食物繊維が含まれている食品が、少しでも被災者の方のお役に立てることを祈っております。

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2011年4月20日 (水)

2011年4月20日福島県へ送る支援物資の仕分けボランティアに参加

2011年4月20日、福島県へ送る支援物資の仕分け作業をお手伝いするため、神奈川県横浜市の会社を訪問しました。

全国からの支援物資の中継地点を快く引き受けてくださっているこの会社には、ダンボールがたくさん積み上げられていました。

中には、食料品と生理用品が一緒に入ってしまっている場合があるので、それらは、一種類の品目に分けていきました。

衣料品もたくさんありました。冬物などは、だんだん要らなくなってくるかもしれません。

また、「何が必要ですか?」と聞いたところ、こちらの会社の近くに避難されている、福島県南相馬市の方は、次のようにおっしゃっていました。

女性用の下着のうち、Lサイズ以上のもの。

消臭剤。避難所ではにおいがする。

コロコロのような、掃除用品。

タオルはたくさんあるので、ハンカチやミニタオルなど。

ごはんはあるので、副食や、そのままかけて食べられるような調味料。

避難所の方、それから支援が届きにくい自宅避難の方、そして、被災地から遠く離れた都道府県に避難されている方など、すこしでも、気持ちがラクになりますように、また、支援物資が早く、必要な分だけいきわたることを願っています。

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2011年4月 9日 (土)

2011年4月9日NPOセカンドハーベスト・ジャパンの炊き出しボランティアに参加

2011年4月9日、NPOセカンドハーベスト・ジャパンが毎週土曜日に行っている、炊き出しボランティアに、社員2名で参加しました。

朝、セカンドハーベスト・ジャパンのオフィスを出発。車のグループと電車のグループに分かれる。

上野公園に到着し、テントを張ります。

支給される食べ物は、パンや野菜、スープなど。

一通り、支給が終わると、最後にボランティアたちのミーティング。

そして、またオフィスに戻り、使った食器の洗浄や後片付け。

食べ物があるということは、本当に幸せなことである、と感じました。

米国では、フードバンクは、すでに40年以上の歴史があり、米国ケロッグ社は、毎年10億円以上相当の食料を米国のフードバンクに寄付する活動を27年ほど続けています。

日本ケロッグでは、2008年以降、フードバンク(セカンドハーベスト・ジャパン)への支援を続けています。

フードバンクの活動が、多くの方に知って頂けることを祈っています。

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2011年2月 4日 (金)

2011年2月4日神奈川県川崎市立日吉中学校の皆さん来社

2011年2月4日
神奈川県川崎市立日吉中学校
2年生の皆さんが、日本ケロッグの本社に
企業訪問にいらっしゃいました。

仕事に関してのご質問を多く受けました。
たとえば

1.会社に目標はありますか?

2.仕事をしていて一番大変なことや、やりがいは何ですか?

3.会社に入るときに苦労した点は何ですか?

4.この会社で仕事をするために必要な資格や学位はありますか?

などです。

中学校の時代に将来の自分の姿が見えている人は
限られていると思います。

でも、好きなことや、得意なことは、一人ひとり持っているはずです。

本当に好きなことは自然に続くものだと思います。

ぜひ、これからの人生で、自分の好きなものや興味の対象を見つけ、
それを磨いていってほしいと願っています。 R0014636

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2011年1月25日 (火)

2011年1月25日 神奈川県川崎市立向丘中学校の皆さん来社

2011年1月25日
神奈川県川崎市立向丘中学校2年生の5名の皆さんが
日本ケロッグの本社を訪問しました。

質問にお答えして製品を試食して頂きました。

頂いた質問は、たとえば次のような内容です。

どのような思いで製品をつくっていますか?

自分たちのつくっているものを知ってもらうのは大変ですか?

新しい商品をつくるのはどのくらい時間がかかりますか?

会社のモットーは何ですか?

2011年は会社としてどのような年にしたいですか?

小麦はどこの国から買っていますか?

にわとりのキャラクターを選んだのはなぜですか?

など。

事前にいただいた質問以外にも、
その場でひらめいた考えをたくさん述べていただいて、
有意義な時間になりました。

中学2年生という段階で、
先生や親以外の社会人と触れられる機会というのは貴重です。
ぜひ今回の機会をきっかけに、
企業や働くことについて考える時間を持っていただき、
よりよい社会を築いていってほしいと願っています。 R0014627 R0014628_2 Photo Photo_2

2010年12月16日 (木)

2010年12月16日多摩大学大学院MBAコースで日本ケロッグの広報活動について講義

2010年12月16日
多摩大学大学院MBAコースの皆様に
日本ケロッグの広報活動について、特別講義という形で講演させて頂きました。

研究室の皆さんは、ほとんどが社会人大学院生でした。

まず、社員数が少ないことに驚かれたようでした。
「ケロッグ」は、名前は誰もが知っており、
世界のブランドランキングでも34位と、比較的高い位置にありますが(2010年現在)、
広報は一名で他業務と兼任しており、
本社にいる社員も20数名です。

そのような小さい規模の企業として、
どのように社員からの情報を吸い上げ、
メディアに配信して露出をはかっていくかについて事例をふまえてご説明しました。

具体的には、
2000年から継続して社員全員に配信し、
通算1257号になる「広報室ニュースレター」について
その内容や配信方法、レターを通しての情報収集やメディアへの配信について、
事例をお話しました。

講義後の感想やコメント、ご質問としては、

「常に相手の立場を考えている姿勢が参考になった」

「広報室ニュースレターが(無生物でなく)生き物のようになっている」

「心が折れないように活動を継続するにはどうしたらよいか」

「オールブランにチャレンジするが、飽きずに続けるためにはどうしたらよいか」

「人と人とのつながりを創り出していくためにはどうしたらよいか」

などを頂きました。

今回のお話が、大学院生の皆様のお役に少しでも立てたことを祈っております。 R0013690 R0013691 R0013692 R0013694 R0013695 R0013696 R0013698 R0013699 R0013700 R0013701 R0013702 R0013707

2010年12月 9日 (木)

2010年12月9日企業広報実践研究会で講演

2010年12月9日、
企業広報実践研究会で日本ケロッグの広報活動について、
53企業の広報の皆さんに講演させて頂きました。

講演後に、さまざまなご質問を頂きました。

*6月に始めたツイッターに関して、ガイドラインは策定しているのでしょうか。

*一人で広報を担当し、他の業務と兼任するにあたって、
何か工夫していることは何でしょうか。

*プレスリリースは、年間で何報ぐらい出しているのでしょうか。

などなど

広報の皆様に、少しでもお役に立てれば幸いです。 R0013655 R0013678 R0013684 R0013677 R0013679 R0013674 R0013658 R0013664 R0013684_2 R0013689

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2010年12月 8日 (水)

2010年12月8日長崎県立長崎南高等学校が来社

2010年12月8日、
長崎県立長崎南高等学校2年生8名の皆さんが来社されました。

それぞれ質問を持ってきてくださって、
次のような内容でした。

1.パッケージについて、コストやデザインなど
さまざまなことを考慮しなければならないと思いますが、
具体的にどのような人が携わっていますか。

2.新たな食品を開発するときには、
どういった点に気をつけて開発するのですか。

3.CMの企画や制作は貴社で行うのですか。

4.日本人の好みにあった製品の開発、製造とありますが、
貴社における一番日本人に好まれている製品は何ですか。

5.日本人の好みは、時代によって変化すると思われますが、
その好みの変化はどのように調査していますか。

6.子どもの食育にも力を入れているとありますが、
具体的にどのようなことをしていますか。

7.食品を作る際に生じる廃棄物を処理する際、
環境に配慮しているとのことですが、
具体的にどのような処理をおこなっているのですか。

以上

皆さん、真剣に話を聴いてくださって、
一生懸命、メモをとってくださいました。

今回の訪問が、皆さんにとって、有意義なものであったことを祈っています。 R0013647 R0013648 R0013649 R0013650 R0013651

2010年12月 3日 (金)

2010年12月2日宣伝会議広報担当者養成講座で講義

2010年12月2日
宣伝会議主催「広報担当者養成講座」第10期で
社内情報の収集について講演させて頂きました。
これまでの10期で、女性の講師は初めてとのことでした。

項目としては次のような内容です。  

広報活動に欠かせない社内からの情報収集

社内情報が集まる仕組みづくり  

社内情報は溜めずに循環させる  

各部署を巻き込み、盛り上げる工夫が大切  

社内情報の収集には「広報」の社内広報が大切

聴講者の方は、民間企業の広報担当者の他にも大学やNPO、
省庁、財団法人などさまざまな分野で広報をつとめる65名の方で、
皆さん、講義が終わられてからも、熱心に質問にいらしていました。

最近ではさまざまなツールが発達していますが、
ツールそのものが目的なのではなく、それを使って「何を伝えるか」だと思います。

キーメッセージとして「何を伝えるか」
「何をやりたいか」をとことん、考え抜くことが必要と考えます。

今回の講義が、何かのお役に立てることを祈っています。 R0013570 R0013562 R0013563 R0013564 Cimg2145 Cimg2138 Cimg2132 Cimg2121 Cimg2116 R0013565 R0013566 R0013567 R0013568 R0013569

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